カムイの気持ち

シンクロニシティ?

また間が開きましたが…

その間にイラスト制作やってました。
なんせ、いつ壊れてもおかしくないPC。
毎回起動はしているけど、ファンは物凄い音しっぱなし
動いてるうちにイラスト作ろう…と頑張ってました。
コンテストに応募出来たから、今度はやっと漫画制作に没頭できるわ

しかし、ファンの音うるさい…高周波音とノイズでどうにかなりそう
これってシャットダウン祭でスタートアップ修復が延々終わらないから強制電源オフしてからなったのよね…
それでついにリカバリしたけど…直らなかったということは、やっぱり物理的に問題あり?
システムの問題じゃなさそうだったので結局システムイメージの修復で戻りました。
リカバリしたばかりの時は…なんか、バック・トゥー・ザ・フューチャーしたような…とても懐かしい気分♪
うわ~こんなのあったんだ~、とか思いつつネットやってたら、
セキュリティーソフトの警報ランプついて怖くなってすぐ戻しました。

とりあえずイラスト制作優先でブログは放置してたのだけど、
その間に色々なことが…。

「これって私やん?」って思ったのが、ドラマの『相棒』。
普段観てないんだけど、タイトルがキューブリックの映画みたいだったので観てみたら、
PCを我が子のように愛する女性研究者が犯罪犯す話。
リカバリするのを極端に嫌がって…というところがタイミング的にに自分と重なって面白かった♪
最後、ネット空間に放逐するってなってたけど、『相棒』ってこんなSF的な脚本も書くんだ…とびっくりした。
右京さんと将棋さす時、違うリソースなので「別人格だと思った」と言われていたなぁ。
今のプログラミングでは一般的に3~7歳で、成熟するのが2050年とか言ってたような…その頃まで私は生きてないだろうな

シンクロニシティって自分が気にするから目に付くだけなのか、
物事って引き寄せや言霊が自然の摂理になっているのか…
その辺は取り方次第だけど、
私はブログや漫画で書きこんだことがよくニュースとなって目に飛び込んでくるのが不思議だわ。
今、ちょっと図書館の話題多いけど、自分も漫画で描くからものすごく調べたし。
移民の問題とかも漫画の原作にネックで出てくるので調べたし…
第7話のラスト、「フランス――」で終わってるもんね。
フランス…自分にとってはキーワードだったから驚いた。

第8話はちょっとえぐい内容になりそうなので心配している
いやまさか、次はシンクロニシティはありえないだろうと思うが、
移民問題は根が深い…というのは確かである。

―具体的に書き辛いので、抽象的なわけわからん記事になって申し訳ないです

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